問)日本の精神文化には興味はありますが、難しいのでは。

答)日本の精神文化それ自体は極めれば難しいでしょう。しかし、いま必要とされているのは、日本人としてあるいは日本で活動する企業として最低限しっておいていただきたい精神文化についてです。また、古文・漢文はそれ自体が難しく感じられますが、適切な指導をえれば、真実は本当に簡単なことなのかもしれません。しかし、実際にそれを活かしていくためにも 当研究所にご連絡いただければ幸いです。

 お客様からの声もご参照願います。

 

問)なぜ精神文化を中心としているのに「経済金融研究所」なのですか。

答)経済など、人間の営みを支えるのは、本来的に精神文化なのです。多くの精神文化の向上を目的としている研究所は、経済や金融に対してあまり感心がないのですが、本当はそのような営みに対してこそ精神文化が必要だと考えているためです。  

問)精神文化と経済は直接関係があるのですか。精神文化を学べば経営がうまくいくのですか。

答)「うまくいく」の解釈はいろいろあるでしょうが、正しい知識を得て、従業員の方々とともに、お客様のために働くことを目的とされているのであればまさに、「うまくいきます。」結果として収益があがることはもちろんです。  企業は多く目的を欠いていたり、それが真剣に追求されていなかったり、あるいは、末端まで届いていないために業績をあげることができないのではないかと思います。

問)研修の費用や、講演料、コンサルタント料金はどのようになっていますか

答)企業の規模、内容、対象などによって変化しますが、同業に比較してそれほど高くはありません。どうぞご質問下さい。  なお、コンサルタントに関しては、初回に限り、電話コンサルティング30分を無料で実施しています。(電話代はご負担下さい。)  

問)研修の費用や、講演料、コンサルタント料金はどのようになっていますか

答)企業の規模、内容、対象などによって変化しますが、同業に比較してそれほど高くはありません。どうぞご質問下さい。  なお、コンサルタントに関しては、初回に限り、電話コンサルティング30分を無料で実施しています。(電話代はご負担下さい。)  

問)他におもしろそうなことはありますか。

答)尊敬できる企業の企業訪問を実施します。詳細は資料請求願います。  また、現在所長の加藤が経済政策顧問を勤めたインドネシア旅行を平成21年6月に計画しています。 ご興味があるかたは資料請求のボタンからどうぞ。  

問)外資系企業の外国人向けにも対応できますか。

答)はい可能です。現在日本語若しくは英語での対応が可能となっておりますが、お客様のほうで他の外国語の通訳をお入れすることも可能です。ただし、内容は日本人には当たり前でも、外国人には理解しずらい、部分もあるので事前の打ち合わせが必要となります。  なお、キリスト教世界、イスラム世界、ヒンディ世界、中華世界など多くの国々の経験を経たものがおりますので比較的他の研究機関に比べ優れたサービスが提供できると考えています。